2016年05月13日
新型車続々と登場!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんばんは。
先日のALFAROMEO GIULIAに続き
ABARTH595も遂にリニューアルされました

今回の新型は2008年デビュー以来の外装、内装を含む大幅なデザイン変更となりました。
グレードは595(グレード名のないベースグレード)、TURISMO、COMPETIZIONEの
3グレードでの設定になります。
COMPETIZIONEは従来通りの馬力が継続され
その他の2グレードは5馬力ずつパワーアップされました。
PRICE LIST

OPTION LIST



COLOR COMBINATION


CALIPER COLOR COMBINATION


画像をどうぞ




いち早く乗りたい方はお早めに
AUTOSPEC.スタッフまでお気軽にお問い合わせください
有限会社アウトスペック
---------------------------------------------------------------------------------------
輸入車(新車・中古車)販売、整備、パーツ、コーティング、自動車保険 等
車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
---------------------------------------------------------------------------------------
静岡県御殿場市新橋386-4
TEL 0550-84-6677
http://www.autospec.co.jp/

先日のALFAROMEO GIULIAに続き
ABARTH595も遂にリニューアルされました


今回の新型は2008年デビュー以来の外装、内装を含む大幅なデザイン変更となりました。
グレードは595(グレード名のないベースグレード)、TURISMO、COMPETIZIONEの
3グレードでの設定になります。
COMPETIZIONEは従来通りの馬力が継続され
その他の2グレードは5馬力ずつパワーアップされました。

PRICE LIST

OPTION LIST



COLOR COMBINATION


CALIPER COLOR COMBINATION


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2016年05月10日
ALFAROMEO GIULIA 詳細決定!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんばんは。
先日UPしたALFAROMEO GIULIAですが

大反響をいただいております
今日は詳細とPRICE LISTが発表されましたので発表したいと思います。
当初より安い
と感じるのは僕だけでしょうか?
是非ご覧いただきご検討いただけると幸いです




気になった方はAUTOSPEC.スタッフまで
有限会社アウトスペック
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輸入車(新車・中古車)販売、整備、パーツ、コーティング、自動車保険 等
車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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先日UPしたALFAROMEO GIULIAですが

大反響をいただいております

今日は詳細とPRICE LISTが発表されましたので発表したいと思います。

当初より安い

是非ご覧いただきご検討いただけると幸いです





気になった方はAUTOSPEC.スタッフまで

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2016年03月15日
PRICE LIST完成!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんにちは
昨日は御殿場では雪交じりの雨でした
箱根では一部通行止めになるほどの大雪でした
明日から暖かくなるようですがついでに花粉も多いそうです・・・
そんな中ですが
反響の多い『ABARTH124SPIDER』の
PRICE LISTが完成しました
以前BLOGでご紹介した予価よりもお安くご提供できるようになりました




オプションリストのSは標準装備 〇はオプション設定可能 xは設定不可能となります。
気になった方はAUTOSPEC.スタッフまで
ご連絡お待ちしております
有限会社アウトスペック
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昨日は御殿場では雪交じりの雨でした

箱根では一部通行止めになるほどの大雪でした

明日から暖かくなるようですがついでに花粉も多いそうです・・・

そんな中ですが
反響の多い『ABARTH124SPIDER』の
PRICE LISTが完成しました

以前BLOGでご紹介した予価よりもお安くご提供できるようになりました





オプションリストのSは標準装備 〇はオプション設定可能 xは設定不可能となります。
気になった方はAUTOSPEC.スタッフまで

ご連絡お待ちしております

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2016年03月03日
遂にデビュー!!!
いつもAUTOSPEC.BLOGをご覧の皆様こんばんは
遂にベールを脱いだ
【ABARTH124SPIDER】のご紹介です。








当資料は、2016年3月1日(現地時間)に、FCA社が発表したプレスリリースの抄訳です。
新型ABARTH124スパイダーは、スパイダーだけが与えることができる興奮と運転する楽しみという
非常に感覚的な体験を実現します。
アバルトレーシングチームから情報を得て開発された当モデルは、パフォーマンス、クラフトマンシップ、技術面における
優位性というアバルト独自の価値を体現しています。
駆動方式は機械式リミテッドスリップディファレンシャル搭載の後輪駆動方式
新型ABARTH124スパイダーはスリルとパフォーマンスを感じ取れるように設計されており、
いかなるドライバーにも満足していただける資質を備えています。
非常に優れたダイナミズムを発揮し、スポーティな機械式リミテッドスリップディファレンシャルが標準で装備されているため
非常に危機的な状況下でも駆動力とトラクションを維持して、比類ない運動特性を実現します。
申し分のない重量配分と軽量化設計
新型ABARTH124スパイダーはスポーティなロードスターセグメントで新しいベンチマークを創出しました。
これは数字で確認されています。重量の大部分は車軸間に集中しています。
俊敏性と優れたドライビングフィールを実現するために、エンジンはフロントアクスルの後方に配置されています。
最新式の機械システムと特殊材料を採用することで、重量はわずか1,060 kg、パワーウェイトレシオはクラス最高の6.2 kg/ps
完璧な50:50の重量配分を実現し、優れたアジリティとパフォーマンスを発揮します。
パワフルなエンジンとスポーティなトランスミッションから驚くべき走行体験を実現
ヨーロッパ、中東、アフリカ地域で販売される新型ABARTH124スパイダーには
パワフルで信頼性の高い1.4リッター4気筒マルチエアーターボエンジンが搭載されます。
最高出力は170 ps(1リットル当り約124 ps)、最大トルクは250 Nmで、最高速度は230 km/h、0-100 kmは6.8秒で駆け抜けます。
また、ABARTHにとってエンジンサウンドは非常に重要な要素であるため、美しいサウンドを奏でる
レコードモンツァエグゾーストが標準装備されます。
(FIAT 124 SPIDERより30psチューンアップされました。)
新型ABARTH124スパイダーは6速MT、あるいはシーケンシャルスポーティボオートマチックトランスミッションを選択することができます。
6速MTはショートストロークのダイレクト感あふれるレバーから実現する素早い正確なシフトが特徴です。
AUTOSPEC.では
5月ごろ~受注開始デス!!
ボディカラーは70年代モデル同様にBカラーを再現し、全5カラーごとにアバルトが活躍した歴代レース名をカラー名にしました。
ボンネットとトランクは全カラーマットブラックでの設定になります。
また単色での設定も可能となっております。
【ボディカラー】
NERO SAN MARINO 1972 – メタリックブラック
ROSSO COSTA BRAVA 1972 – レッド
BIANCO TURINI 1975 – ホワイト
BLU ISOLA D’ELBA 1974 – メタリックブルー
GRIGIO PORTOGALLO 1974 – メタリックグレー
2016年は2500台が限定生産予定です。
リストが未発表につき、下記は大よその参考価格になります。
【ABARTH 124 SPORT】
車両本体価格(小売り税込み) 予価 : ¥ 5,280,000
気になった方はAUTOSPEC.スタッフまで!!
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遂にベールを脱いだ










当資料は、2016年3月1日(現地時間)に、FCA社が発表したプレスリリースの抄訳です。
新型ABARTH124スパイダーは、スパイダーだけが与えることができる興奮と運転する楽しみという
非常に感覚的な体験を実現します。
アバルトレーシングチームから情報を得て開発された当モデルは、パフォーマンス、クラフトマンシップ、技術面における
優位性というアバルト独自の価値を体現しています。
駆動方式は機械式リミテッドスリップディファレンシャル搭載の後輪駆動方式
新型ABARTH124スパイダーはスリルとパフォーマンスを感じ取れるように設計されており、
いかなるドライバーにも満足していただける資質を備えています。
非常に優れたダイナミズムを発揮し、スポーティな機械式リミテッドスリップディファレンシャルが標準で装備されているため
非常に危機的な状況下でも駆動力とトラクションを維持して、比類ない運動特性を実現します。
申し分のない重量配分と軽量化設計
新型ABARTH124スパイダーはスポーティなロードスターセグメントで新しいベンチマークを創出しました。
これは数字で確認されています。重量の大部分は車軸間に集中しています。
俊敏性と優れたドライビングフィールを実現するために、エンジンはフロントアクスルの後方に配置されています。
最新式の機械システムと特殊材料を採用することで、重量はわずか1,060 kg、パワーウェイトレシオはクラス最高の6.2 kg/ps
完璧な50:50の重量配分を実現し、優れたアジリティとパフォーマンスを発揮します。
パワフルなエンジンとスポーティなトランスミッションから驚くべき走行体験を実現
ヨーロッパ、中東、アフリカ地域で販売される新型ABARTH124スパイダーには
パワフルで信頼性の高い1.4リッター4気筒マルチエアーターボエンジンが搭載されます。
最高出力は170 ps(1リットル当り約124 ps)、最大トルクは250 Nmで、最高速度は230 km/h、0-100 kmは6.8秒で駆け抜けます。
また、ABARTHにとってエンジンサウンドは非常に重要な要素であるため、美しいサウンドを奏でる
レコードモンツァエグゾーストが標準装備されます。
(FIAT 124 SPIDERより30psチューンアップされました。)
新型ABARTH124スパイダーは6速MT、あるいはシーケンシャルスポーティボオートマチックトランスミッションを選択することができます。
6速MTはショートストロークのダイレクト感あふれるレバーから実現する素早い正確なシフトが特徴です。
AUTOSPEC.では

5月ごろ~受注開始デス!!
ボディカラーは70年代モデル同様にBカラーを再現し、全5カラーごとにアバルトが活躍した歴代レース名をカラー名にしました。
ボンネットとトランクは全カラーマットブラックでの設定になります。
また単色での設定も可能となっております。
【ボディカラー】
NERO SAN MARINO 1972 – メタリックブラック
ROSSO COSTA BRAVA 1972 – レッド
BIANCO TURINI 1975 – ホワイト
BLU ISOLA D’ELBA 1974 – メタリックブルー
GRIGIO PORTOGALLO 1974 – メタリックグレー
2016年は2500台が限定生産予定です。
リストが未発表につき、下記は大よその参考価格になります。
【ABARTH 124 SPORT】
車両本体価格(小売り税込み) 予価 : ¥ 5,280,000
気になった方はAUTOSPEC.スタッフまで!!
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2015年05月26日
alfaromeo 4C spider 受注開始!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんにちは。
夏日が続いていますが体調などは崩されていませんか?
日中は30℃近くまで気温が上昇していますので
熱中症などには十分お気を付け下さい。
気温もさることながらHOTな火傷しそうなNEWSが飛び込んできましたので
皆様にご報告いたします。
つ・い・に
待望の『ALFAROMEO 4C SPIDER』の受注が開始となりました
価格は1015万~

アルファロメオ 4Cスパイダーは、オープン化するにあたって、剛性を保つためにロールバーを追加や
ボディの強化にあたってベースモデルのアルファロメオ 4Cよりも重量は僅か(60kg)ではあるが重くなっているそうです。
ヘッドライトの形状やアルファロメオ 4Cとは違うデザインのアルミホイールは、フロント18インチ・リア19インチ
そしてテールエンドの形状などが変更されています。
特にヘッドライトはシンプルなものに変更されており
こちらの方がシンプルでアルファロメオのキャラクターにもあっているようなデザインにも感じます。
プロモーション動画も公開されていますのでこちらもどうぞ
詳しいオプションなどの詳細につきましては
AUTOSPEC.営業スタッフまで
皆様のお問い合わせをお待ちしておりまーす
有限会社アウトスペック
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輸入車(新車・中古車)販売、整備、パーツ、コーティング、自動車保険 等
車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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静岡県御殿場市新橋386-4
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夏日が続いていますが体調などは崩されていませんか?
日中は30℃近くまで気温が上昇していますので

熱中症などには十分お気を付け下さい。

気温もさることながらHOTな火傷しそうなNEWSが飛び込んできましたので

皆様にご報告いたします。

つ・い・に

待望の『ALFAROMEO 4C SPIDER』の受注が開始となりました

価格は1015万~


アルファロメオ 4Cスパイダーは、オープン化するにあたって、剛性を保つためにロールバーを追加や
ボディの強化にあたってベースモデルのアルファロメオ 4Cよりも重量は僅か(60kg)ではあるが重くなっているそうです。
ヘッドライトの形状やアルファロメオ 4Cとは違うデザインのアルミホイールは、フロント18インチ・リア19インチ
そしてテールエンドの形状などが変更されています。
特にヘッドライトはシンプルなものに変更されており
こちらの方がシンプルでアルファロメオのキャラクターにもあっているようなデザインにも感じます。
プロモーション動画も公開されていますのでこちらもどうぞ
詳しいオプションなどの詳細につきましては
AUTOSPEC.営業スタッフまで

皆様のお問い合わせをお待ちしておりまーす

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車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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2015年04月18日
NEW MODEL情報!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんばんは。
昨日『NEW RENAULT TWINGO』をご紹介しまして大反響をいただいております

実車が見れる7月が待ち遠しい今日この頃・・
皆様は如何お過ごしでしょうか?
昨日に引き続き今回も2015MODELのご紹介デス
本日は『ABARTH500 2015MODEL』デス

為替の影響をモロに受け価格が高騰しておりましたABARTH500シリーズですが
最近の為替でやっと落ち着きを取り戻し正規とほぼ同等もしくはお得な価格でご案内可能となりました
ABARTH500 ELABORARE 135ps M/T ・・・ 2,780,000円
正規で購入すると 2,862,000円 82,000円お得
ABARTH500 ELABORARE 140ps MTA ・・ 2,950,000円
正規で購入すると 3,024,000円 74,000円お得
ABARTH595 TURISMO 160ps M/T ・・・ 3,160,000円
正規では設定なし
ABARTH595 TURISMO 160ps MTA ・・ 3,300,000円
正規で購入すると 3,391,200円 91,200円お得
ABARTH595 COMPETIZIONE 180ps M/T 3,450,000円
正規で購入すると まだ160psMODELで3,434,400円
ABARTH595 COMPETIZIONE 180ps MTA 3,620,000円
正規で購入すると まだ160psMODELで3,569,400円
さらに2014MODELからの変更点は・・
①competizioneの馬力が160ps→180psに変更
パワーの変更に伴いTURBOがGARRETに変更
②competizioneのフロントブレーキがbremboキャリパーに変更
カラーも4色(グレー・ブラック・レッド・イエロー)から選択可能

③ホイールラインナップに50周年MODELデザインのホイールが追加
カラーも3色(チタニウム・マグネシウム・マットブラック)から選択可能に
esseesseKITのホイールも選択可能(マットブラックのみ)
④全グレードボディーカラーにMOCHALATTE(ベージュ)・GRIGIO PISTA(ダークグレーメタリック)
GRIGIO TROFEO(カーキメタリック)などが追加
なんといても並行車の魅力は仕様の変更の自由度が高い事
豊富なLISTの中から自分の好みに合った組み合わせを選択
外装色・内装色の組み合わせも自由度が高いです
以下最新のPRICE LISTです。







この機会に自分だけのABARTHをプロデュースしてみては如何ですか?
AUTOSPEC.までお気軽にお問い合わせください
有限会社アウトスペック
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車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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昨日『NEW RENAULT TWINGO』をご紹介しまして大反響をいただいております


実車が見れる7月が待ち遠しい今日この頃・・
皆様は如何お過ごしでしょうか?
昨日に引き続き今回も2015MODELのご紹介デス

本日は『ABARTH500 2015MODEL』デス


為替の影響をモロに受け価格が高騰しておりましたABARTH500シリーズですが
最近の為替でやっと落ち着きを取り戻し正規とほぼ同等もしくはお得な価格でご案内可能となりました

ABARTH500 ELABORARE 135ps M/T ・・・ 2,780,000円
正規で購入すると 2,862,000円 82,000円お得

ABARTH500 ELABORARE 140ps MTA ・・ 2,950,000円
正規で購入すると 3,024,000円 74,000円お得

ABARTH595 TURISMO 160ps M/T ・・・ 3,160,000円
正規では設定なし
ABARTH595 TURISMO 160ps MTA ・・ 3,300,000円
正規で購入すると 3,391,200円 91,200円お得

ABARTH595 COMPETIZIONE 180ps M/T 3,450,000円
正規で購入すると まだ160psMODELで3,434,400円
ABARTH595 COMPETIZIONE 180ps MTA 3,620,000円
正規で購入すると まだ160psMODELで3,569,400円
さらに2014MODELからの変更点は・・
①competizioneの馬力が160ps→180psに変更

パワーの変更に伴いTURBOがGARRETに変更

②competizioneのフロントブレーキがbremboキャリパーに変更
カラーも4色(グレー・ブラック・レッド・イエロー)から選択可能

③ホイールラインナップに50周年MODELデザインのホイールが追加
カラーも3色(チタニウム・マグネシウム・マットブラック)から選択可能に
esseesseKITのホイールも選択可能(マットブラックのみ)
④全グレードボディーカラーにMOCHALATTE(ベージュ)・GRIGIO PISTA(ダークグレーメタリック)
GRIGIO TROFEO(カーキメタリック)などが追加
なんといても並行車の魅力は仕様の変更の自由度が高い事

豊富なLISTの中から自分の好みに合った組み合わせを選択

外装色・内装色の組み合わせも自由度が高いです

以下最新のPRICE LISTです。







この機会に自分だけのABARTHをプロデュースしてみては如何ですか?
AUTOSPEC.までお気軽にお問い合わせください

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2015年04月17日
NEW MODEL 入荷です!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧になっている皆様こんばんは
ここの所のパッとしない天気で気分がどんより
していませんか??
そんな気分をパッと明るくするオシャレなフランス車が入荷決定しました
そうです
以前blogでもご紹介したあの小粋なフランス車
『NEW RENAULT TWINGO』です。
『NEW RENAULT TWINGO』は歴代トゥインゴはもとより、
「ルノー5」からも多大な影響をうけたというデザインをまとい
リアエンジンで後輪を駆動するRRレイアウトをもって生まれ変わったのです



『NEW RENAULT TWINGO』は全長3.59×全幅1.64×全高1.55メートルという
コンパクトボディサイズに四輪を極限まで外側に寄せることでホイールベース2.49メートルを確保。
2代目にくらべて全長を10cm短くしながら、ダッシュボードからハッチドアまでの室内長は
13cmも長くなっており、最大で220cmもの長尺物が搭載可能となりました。

ラゲッジルーム下に配されるエンジンは
898cc直列3気筒ターボで最高出力90ps、最大トルク135Nmを誇る「Energy TCe 90」。
こちらは排ガス規制EU6にあわせるため、アイドリングストップが標準で組み合わせられます。

荷室の容量は219リットル。後席には50:50の可倒分割式のシートバックを採用し、
リアシートを倒せば長さ1.35メートルまで、そして助手席まで倒すと2.20メートルのものまで積載が可能に。

下にエンジンスペースがとられるため、FFレイアウトのコンパクトカーよりも荷室の床面が
上昇しており、ドアシルとおなじ高さに設定されている。
結果として、荷物の出し入れが容易であることと、ホイールアーチの影響を受けず空間をスクエアに利用できとっても便利。
このほかにもセンターコンソールやグローブボックスをはじめ、ドアポケットやリアシート下に
多くの収納やそれに付属するオプションが設けられ、ちいさなスペースを最大限活用できる仕掛けもほどこされています。



実車が見れるのは7月ごろになりそうですが・・
今回入荷するのは
RENAULT TWINGO ENERGY 0.9 TCe 90 ps S&S MT
ボディカラー : COD. RPP BLEU DRAGEE - スカイブルー
インテリア : ファブリックシート
オプション :
COD. RPP BLEU DRAGEE – スカイブルー
アロイホイール 16" EMBLEME BLACK
インテリア・スカイブルーパック:センターコンソール、エアコン吹き出し口、ステアリング・トリム
と
RENAULT TWINGO ENERGY SPORT 0.9 TCe 90 ps S&S MT
ボディカラー : COD. QNJ BLANC CRISTAL - ホワイト
インテリア : レザー/ファブリックシート
以上の2台です
NEW RENAULT TWINGOが気になってしまったそこの貴方
AUTOSPEC.へ是非お問い合わせください
有限会社アウトスペック
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車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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ここの所のパッとしない天気で気分がどんより

そんな気分をパッと明るくするオシャレなフランス車が入荷決定しました

そうです

以前blogでもご紹介したあの小粋なフランス車

『NEW RENAULT TWINGO』です。
『NEW RENAULT TWINGO』は歴代トゥインゴはもとより、
「ルノー5」からも多大な影響をうけたというデザインをまとい
リアエンジンで後輪を駆動するRRレイアウトをもって生まれ変わったのです



『NEW RENAULT TWINGO』は全長3.59×全幅1.64×全高1.55メートルという
コンパクトボディサイズに四輪を極限まで外側に寄せることでホイールベース2.49メートルを確保。
2代目にくらべて全長を10cm短くしながら、ダッシュボードからハッチドアまでの室内長は
13cmも長くなっており、最大で220cmもの長尺物が搭載可能となりました。

ラゲッジルーム下に配されるエンジンは
898cc直列3気筒ターボで最高出力90ps、最大トルク135Nmを誇る「Energy TCe 90」。
こちらは排ガス規制EU6にあわせるため、アイドリングストップが標準で組み合わせられます。

荷室の容量は219リットル。後席には50:50の可倒分割式のシートバックを採用し、
リアシートを倒せば長さ1.35メートルまで、そして助手席まで倒すと2.20メートルのものまで積載が可能に。

下にエンジンスペースがとられるため、FFレイアウトのコンパクトカーよりも荷室の床面が
上昇しており、ドアシルとおなじ高さに設定されている。
結果として、荷物の出し入れが容易であることと、ホイールアーチの影響を受けず空間をスクエアに利用できとっても便利。
このほかにもセンターコンソールやグローブボックスをはじめ、ドアポケットやリアシート下に
多くの収納やそれに付属するオプションが設けられ、ちいさなスペースを最大限活用できる仕掛けもほどこされています。



実車が見れるのは7月ごろになりそうですが・・
今回入荷するのは
RENAULT TWINGO ENERGY 0.9 TCe 90 ps S&S MT
ボディカラー : COD. RPP BLEU DRAGEE - スカイブルー
インテリア : ファブリックシート
オプション :
COD. RPP BLEU DRAGEE – スカイブルー
アロイホイール 16" EMBLEME BLACK
インテリア・スカイブルーパック:センターコンソール、エアコン吹き出し口、ステアリング・トリム
と

RENAULT TWINGO ENERGY SPORT 0.9 TCe 90 ps S&S MT
ボディカラー : COD. QNJ BLANC CRISTAL - ホワイト
インテリア : レザー/ファブリックシート
以上の2台です

NEW RENAULT TWINGOが気になってしまったそこの貴方

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2015年02月27日
new FIAT DOBLO デビュー!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんばんは
FIATから『NEW FIAT DOBLO』がリリースされました


CMをどうぞ
コンセプトは”ACTIVE FAMILY SPACE”
選べるシートアレンジ


ハンドル位置は左
ボディーサイズは
全長(mm)4390 全幅(mm)1789 全高(mm)1845
乗車定員(名)5、(7人)
エンジン種類4気筒DOHC16バルブ (1.4) / 水冷直列4気筒ターボディーゼル16V (1.6 MJT)
総排気量(cc)1368 (1.4) / 1598 (1.6 MJT)
最高出力〈kw(ps)- rpm〉 71 (95) - 6000 (1.4) / 66 (90) - 4000 (1.6 MJT)
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン (1.4) / 軽油 (1.6 MJT)
トランスミッション形式 5速マニュアル (1.4) / 6速セミオートマチック (1.6 MJT)
価格帯は
DOBLO 1.4 16v 95ps S&S M/T POP2,630,000~
DOBLO 1.4 16v 95ps S&S M/T EASY2,780,000~
DOBLO 1.4 16v 95ps S&S M/T LOUNGE3,030,000~
DOBLO 1.6 16v 90ps MJT S&S Dualogic POP3,210,000~
DOBLO 1.6 16v 90ps MJT S&S Dualogic EASY3,360,000~
DOBLO 1.6 16v 90ps MJT S&S Dualogic LOUNGE3,600,000~
選べるカラーやオプションについては
コチラ←をクリック
日本ではほとんど見かけることに無いFIAT DOBLO
両側スライドドアの機能性あふれる1台を是非手に入れては如何でしょう?

気になった方はAUTOSPEC.まで
お問い合わせお待ちしております

有限会社アウトスペック
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輸入車(新車・中古車)販売、整備、パーツ、コーティング、自動車保険 等
車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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静岡県御殿場市新橋386-4
TEL 0550-84-6677
http://www.autospec.co.jp/

FIATから『NEW FIAT DOBLO』がリリースされました



CMをどうぞ
コンセプトは”ACTIVE FAMILY SPACE”
選べるシートアレンジ


ハンドル位置は左
ボディーサイズは
全長(mm)4390 全幅(mm)1789 全高(mm)1845
乗車定員(名)5、(7人)
エンジン種類4気筒DOHC16バルブ (1.4) / 水冷直列4気筒ターボディーゼル16V (1.6 MJT)
総排気量(cc)1368 (1.4) / 1598 (1.6 MJT)
最高出力〈kw(ps)- rpm〉 71 (95) - 6000 (1.4) / 66 (90) - 4000 (1.6 MJT)
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン (1.4) / 軽油 (1.6 MJT)
トランスミッション形式 5速マニュアル (1.4) / 6速セミオートマチック (1.6 MJT)
価格帯は
DOBLO 1.4 16v 95ps S&S M/T POP2,630,000~
DOBLO 1.4 16v 95ps S&S M/T EASY2,780,000~
DOBLO 1.4 16v 95ps S&S M/T LOUNGE3,030,000~
DOBLO 1.6 16v 90ps MJT S&S Dualogic POP3,210,000~
DOBLO 1.6 16v 90ps MJT S&S Dualogic EASY3,360,000~
DOBLO 1.6 16v 90ps MJT S&S Dualogic LOUNGE3,600,000~
選べるカラーやオプションについては
コチラ←をクリック
日本ではほとんど見かけることに無いFIAT DOBLO

両側スライドドアの機能性あふれる1台を是非手に入れては如何でしょう?

気になった方はAUTOSPEC.まで
お問い合わせお待ちしております


有限会社アウトスペック
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2015年02月21日
PORSCHE Cayman GT4デビュー!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんばんは
ついに
待望の『PORSCHE Cayman GT4』が
3月のジュネーブショーでワールドプレミアされるそうです



日本の正規では予約注文が殺到しているみたいですがデリバリーは10台との事

AUTOSPEC.では並行輸入にてCaymanGT4予約可能になりました

正規で手に入れられなかったお客様 朗報です
CaymanGT4は、「ポルシェ911」における「GT3」と同様、サーキット走行を視野に入れた
ハイパフォーマンスモデルです。
実際に、ポルシェによれば、911 GT3を基にしたテクノロジーが投入されているそうです。
ミッドに搭載されるエンジンは、「911カレラS」由来の
385psを発生する3.8リッター水平対向6気筒。
トランスミッションは6速MTのみとなります。

0-100km/hの加速タイムは4.4秒
(参考値:MT車の「ケイマンS」=5.0秒、同「ケイマンGTS」=4.9秒)
最高速度は295km/h。
ドイツ・ニュルブルクリンク北コースのラップタイムは7分40秒

燃費は欧州複合モードで10.3リッター/100km(約9.7km/リッター)。
エクステリアは、フロントの大きなエアインテークと、リアエンドに装着される固定式のウイングが特徴。
これらの作用により、ケイマンとしては初めて、前後アクスルにダウンフォースが得られるようになっています。


インテリアについては、レザーとアルカンターラを用いたスポーツシートや小径のGT4スポーツステアリングホイールが備わります。


標準モデルよりも車高が30mm低くなるシャシーおよびブレーキシステムには
911 GT3のコンポーネンツがほぼそのまま流用されており

オプションとして、ポルシェ・セラミックコンポジット・ブレーキ(PCCB)も用意されます。
カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製フルバケットシート

トラックプレシジョンアプリを備えたカスタムスポーツクロノパッケージ

クラブスポーツパッケージなどのオプションもラインナップされています
3月のジュネーブショーで発表されると言われているCaymanGT4
本国でも今年最初の注目株となっておりますので今がチャンスです
お問い合わせお待ちいたしております




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3月のジュネーブショーでワールドプレミアされるそうです




日本の正規では予約注文が殺到しているみたいですがデリバリーは10台との事


AUTOSPEC.では並行輸入にてCaymanGT4予約可能になりました


正規で手に入れられなかったお客様 朗報です

CaymanGT4は、「ポルシェ911」における「GT3」と同様、サーキット走行を視野に入れた
ハイパフォーマンスモデルです。
実際に、ポルシェによれば、911 GT3を基にしたテクノロジーが投入されているそうです。
ミッドに搭載されるエンジンは、「911カレラS」由来の
385psを発生する3.8リッター水平対向6気筒。
トランスミッションは6速MTのみとなります。

0-100km/hの加速タイムは4.4秒
(参考値:MT車の「ケイマンS」=5.0秒、同「ケイマンGTS」=4.9秒)

最高速度は295km/h。

ドイツ・ニュルブルクリンク北コースのラップタイムは7分40秒


燃費は欧州複合モードで10.3リッター/100km(約9.7km/リッター)。
エクステリアは、フロントの大きなエアインテークと、リアエンドに装着される固定式のウイングが特徴。
これらの作用により、ケイマンとしては初めて、前後アクスルにダウンフォースが得られるようになっています。


インテリアについては、レザーとアルカンターラを用いたスポーツシートや小径のGT4スポーツステアリングホイールが備わります。


標準モデルよりも車高が30mm低くなるシャシーおよびブレーキシステムには
911 GT3のコンポーネンツがほぼそのまま流用されており

オプションとして、ポルシェ・セラミックコンポジット・ブレーキ(PCCB)も用意されます。
カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製フルバケットシート

トラックプレシジョンアプリを備えたカスタムスポーツクロノパッケージ

クラブスポーツパッケージなどのオプションもラインナップされています
3月のジュネーブショーで発表されると言われているCaymanGT4

本国でも今年最初の注目株となっておりますので今がチャンスです

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2014年12月19日
2015年NEWモデル・・・乞うご期待!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧になっている皆様こんばんは
2015年にデビューを予定している各モデルが、水平線の向こうで今や遅しとそのリリース・デートを待ち構えています
アルファ・ロメオは4Cスパイダー、ジュリアを。
BMW、アウディ、そしてメルセデスのドイツ御三家は、
来年も数多くのモデルをデビューさせる予定です。
暮も押し迫ったこのタイミングで、現在予想される2015年
そして2016年モデルにどんなモデルが予定されているかを
一部のメーカーではありますが今一度おさらいしてみましょう
『ALFAROMEO』
4Cスパイダー
2015年春 / デトロイト・モーターショーでアルファ・ロメオのコンパクト・スポーツカーのオープン・トップ・バージョンがお目見えする。

ジュリア
2015年後半 / アルファ・ロメオの3シリーズ・ライバルは、新しいプラットフォーム、エンジン、スタイリング
そして技術を持って登場する予定だ。

『AUDI』
Q3
2015年第一四半期 / 最新のフロント・グリル・デザインが与えられる。

TTロードスター
2015年3月 / 第3世代のTTに折畳式のソフトトップを持ったコンバーチブルが追加される。

Q7
2015年夏 / 1月のデトロイト・モーターショーでワールド・プレミア予定のQ7は
現行モデルよりも300kg近いダイエットが施されるのが特徴だ。

A4
2015年夏 / 今年3月のジュネーブ・モーターショーで新型の発表が予定されている。
BMW 3シリーズのライバルであるこのモデルは、より軽いボディ重量、経済的なエンジン
そして最新の技術が導入される予定。

R8
2016年前半 / 9月のフランクフルト・モーターショーで新型がお目見えする。
エンジンはV8、V10、そしてe-トロン・モデルも同時にデビュー予定。デリバリーは再来年からとなる。

『BMW』
3シリーズ
2015年夏 / フェイスリフトが夏に計画されている。また、このタイミングで、3気筒エンジンの搭載も予定されている。

X1
2015年秋 / 第2世代となるX1。リア・ホイール・ドライブからフロント・ホイール・ドライブへと変更される。

『FIAT』
500X
2015年第二四半期 / 500ファミリーの3つめのボディ・バリエーションである500Xに4WDモデルが加えられる。

ロードスター
2016年前半 / マツダMX-5をベースとしたロードスターは、当初アルファ・ロメオのブランドでリリースされる予定だったが
現在はアバルトのバッジを付けてフィアットから登場することとなっている。

『MINI』
クラブマン
2015年春 / 第3世代のミニのクラブマン・モデル。先代とは異なりドアが4枚設定される。

あくまでも予想・予定ですので絶対ではありませんが
ワクワクするNEWモデルが出るのを期待したいと思います。
最新情報は随時皆様にお知らせいたします。
今後ともAUTOSPEC.を宜しくお願い致します。
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2015年にデビューを予定している各モデルが、水平線の向こうで今や遅しとそのリリース・デートを待ち構えています

アルファ・ロメオは4Cスパイダー、ジュリアを。
BMW、アウディ、そしてメルセデスのドイツ御三家は、
来年も数多くのモデルをデビューさせる予定です。
暮も押し迫ったこのタイミングで、現在予想される2015年
そして2016年モデルにどんなモデルが予定されているかを
一部のメーカーではありますが今一度おさらいしてみましょう

『ALFAROMEO』
4Cスパイダー
2015年春 / デトロイト・モーターショーでアルファ・ロメオのコンパクト・スポーツカーのオープン・トップ・バージョンがお目見えする。

ジュリア
2015年後半 / アルファ・ロメオの3シリーズ・ライバルは、新しいプラットフォーム、エンジン、スタイリング
そして技術を持って登場する予定だ。

『AUDI』
Q3
2015年第一四半期 / 最新のフロント・グリル・デザインが与えられる。

TTロードスター
2015年3月 / 第3世代のTTに折畳式のソフトトップを持ったコンバーチブルが追加される。

Q7
2015年夏 / 1月のデトロイト・モーターショーでワールド・プレミア予定のQ7は
現行モデルよりも300kg近いダイエットが施されるのが特徴だ。

A4
2015年夏 / 今年3月のジュネーブ・モーターショーで新型の発表が予定されている。
BMW 3シリーズのライバルであるこのモデルは、より軽いボディ重量、経済的なエンジン
そして最新の技術が導入される予定。

R8
2016年前半 / 9月のフランクフルト・モーターショーで新型がお目見えする。
エンジンはV8、V10、そしてe-トロン・モデルも同時にデビュー予定。デリバリーは再来年からとなる。

『BMW』
3シリーズ
2015年夏 / フェイスリフトが夏に計画されている。また、このタイミングで、3気筒エンジンの搭載も予定されている。

X1
2015年秋 / 第2世代となるX1。リア・ホイール・ドライブからフロント・ホイール・ドライブへと変更される。

『FIAT』
500X
2015年第二四半期 / 500ファミリーの3つめのボディ・バリエーションである500Xに4WDモデルが加えられる。

ロードスター
2016年前半 / マツダMX-5をベースとしたロードスターは、当初アルファ・ロメオのブランドでリリースされる予定だったが
現在はアバルトのバッジを付けてフィアットから登場することとなっている。

『MINI』
クラブマン
2015年春 / 第3世代のミニのクラブマン・モデル。先代とは異なりドアが4枚設定される。

あくまでも予想・予定ですので絶対ではありませんが

ワクワクするNEWモデルが出るのを期待したいと思います。
最新情報は随時皆様にお知らせいたします。

今後ともAUTOSPEC.を宜しくお願い致します。

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2014年12月13日
待ち遠しい・・・
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんにちは。
明日はかなり寒いそうです。

冬の装備はお早めに
寒さに負けずAUTOSPEC.では
週末イベント第1弾
『イタリアンフェア』開催中
是非今週末はAUTOSPEC.へ
今日は個人的に待望しているクルマのご紹介です
待望のBMWの新型車『BMW M2coupe』デス


2016年に発売が決定したとか・・
写真はCGですがこのまま出たらかなりイケてますよね
以下net抜粋記事です。
BMW Mディビジョンは、M3の血統を引き継ぐ370ps以上のパワーを持つ
6気筒ターボ・ユニットを搭載した2ドア・モデル、M2クーペをいよいよ来年に発表する。
このM2クーペはミュンヘンのBMW Mディビジョンのヘッドクウォーターによれば、
M235iと第5世代のM3の間に位置するモデルとして開発が進められており、
リリースまで既に15ヶ月を切っているという。また、その価格も、おおよそ£45,000(780万円)であるとされた。
このM2は、メルセデスAMG A45や、もうすぐ発表される第2世代のアウディRS3のライバルになるモデルで、
そのコンセプト・モデルは、来年のフランクフルト・モーターショーでお目見えすることとなる。
発売は2016年の第一四半期と予測される。
以前限定生産された1Mクーペと同様に、その心臓には3.0ℓのターボ・ユニットが搭載される。
Mディビジョンのボス、フリードリッヒ・ニチェケによれば、そのエンジンは、より高価なM3やM4とは異なるものだという。
新しいエンジンは、S57 B30と呼ばれ、もうすぐデビューを果たす予定の第6世代の7シリーズに使われるB57とは異なり、
M3やM4でS55 B30と呼ばれるユニットをベースとするもの。

そのパワーは、既にベンチテストでは400ps以上をマークしており、A45の4気筒、RS3の5気筒を上回るパワーを得るという。
400という数値はマジック・ナンバーだとニチェケが言うとおり、実際にはMディビジョンの関係者によれば、
380psのユニットを搭載したプロトタイプがテストされているという。
トランスミッションは6速マニュアルが標準で、パドル・シフトを持つ7速デュアル・クラッチもオプションとして設定される。
また、アイドリング・ストップと、ブレーキおよび熱の両方を回生するエネルギー・システムも備えるという。
現在のテスト・モデルでのスペックは、7速デュアル・クラッチ・モデルで4.4秒の0-100km/h加速が確認されている。
これは、M4よりも0.5秒遅く、1Mクーペよりも0.2秒速い値だ。トップ・スピードは、リミッターで250km/hに制限される。
ラウンチ時には、RWDモデルのみで、トルク・ベクタリングのリミテッド・スリップ・デフが標準装備。

しかし、遅れて4WDモデルも登場する予定だ。Mディビジョンの各モデルについて、
将来的にはxDrive、つまり4WDがすべてのモデルに用意される模様だ。
ボディは既存のM235iの1530kgよりも更に軽量となる予定。
カーボンファイバー製のストラット・ブレースや、コンポジット・プラスティック・パネルが使用される。
M235iクーペとの外観上の違いは、前後のバンパー、フロント・ウイング、サイド・シル、トランク、そして19インチ・ホイールなどだ。
2015年の最終四半期にショールーム・デビューを果す予定で、その生産はドイツのライプツィヒ工場。
スタンダードな2シリーズ・クーペと同じラインで行われる予定だ。また、M2カブリオレも、2016年中には追って販売される
ん~待ち遠しいです

スパイショットもnetから抜粋ですが・・・どうぞ






新しい情報が入り次第皆様にご報告いたします。
来年は新型車ラッシュの予感
本当に楽しみです
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明日はかなり寒いそうです。


冬の装備はお早めに

寒さに負けずAUTOSPEC.では
週末イベント第1弾


是非今週末はAUTOSPEC.へ

今日は個人的に待望しているクルマのご紹介です

待望のBMWの新型車『BMW M2coupe』デス



2016年に発売が決定したとか・・

写真はCGですがこのまま出たらかなりイケてますよね

以下net抜粋記事です。
BMW Mディビジョンは、M3の血統を引き継ぐ370ps以上のパワーを持つ
6気筒ターボ・ユニットを搭載した2ドア・モデル、M2クーペをいよいよ来年に発表する。
このM2クーペはミュンヘンのBMW Mディビジョンのヘッドクウォーターによれば、
M235iと第5世代のM3の間に位置するモデルとして開発が進められており、
リリースまで既に15ヶ月を切っているという。また、その価格も、おおよそ£45,000(780万円)であるとされた。
このM2は、メルセデスAMG A45や、もうすぐ発表される第2世代のアウディRS3のライバルになるモデルで、
そのコンセプト・モデルは、来年のフランクフルト・モーターショーでお目見えすることとなる。
発売は2016年の第一四半期と予測される。
以前限定生産された1Mクーペと同様に、その心臓には3.0ℓのターボ・ユニットが搭載される。
Mディビジョンのボス、フリードリッヒ・ニチェケによれば、そのエンジンは、より高価なM3やM4とは異なるものだという。
新しいエンジンは、S57 B30と呼ばれ、もうすぐデビューを果たす予定の第6世代の7シリーズに使われるB57とは異なり、
M3やM4でS55 B30と呼ばれるユニットをベースとするもの。

そのパワーは、既にベンチテストでは400ps以上をマークしており、A45の4気筒、RS3の5気筒を上回るパワーを得るという。
400という数値はマジック・ナンバーだとニチェケが言うとおり、実際にはMディビジョンの関係者によれば、
380psのユニットを搭載したプロトタイプがテストされているという。
トランスミッションは6速マニュアルが標準で、パドル・シフトを持つ7速デュアル・クラッチもオプションとして設定される。
また、アイドリング・ストップと、ブレーキおよび熱の両方を回生するエネルギー・システムも備えるという。
現在のテスト・モデルでのスペックは、7速デュアル・クラッチ・モデルで4.4秒の0-100km/h加速が確認されている。
これは、M4よりも0.5秒遅く、1Mクーペよりも0.2秒速い値だ。トップ・スピードは、リミッターで250km/hに制限される。
ラウンチ時には、RWDモデルのみで、トルク・ベクタリングのリミテッド・スリップ・デフが標準装備。

しかし、遅れて4WDモデルも登場する予定だ。Mディビジョンの各モデルについて、
将来的にはxDrive、つまり4WDがすべてのモデルに用意される模様だ。
ボディは既存のM235iの1530kgよりも更に軽量となる予定。
カーボンファイバー製のストラット・ブレースや、コンポジット・プラスティック・パネルが使用される。
M235iクーペとの外観上の違いは、前後のバンパー、フロント・ウイング、サイド・シル、トランク、そして19インチ・ホイールなどだ。
2015年の最終四半期にショールーム・デビューを果す予定で、その生産はドイツのライプツィヒ工場。
スタンダードな2シリーズ・クーペと同じラインで行われる予定だ。また、M2カブリオレも、2016年中には追って販売される
ん~待ち遠しいです


スパイショットもnetから抜粋ですが・・・どうぞ






新しい情報が入り次第皆様にご報告いたします。
来年は新型車ラッシュの予感

本当に楽しみです

今後もAUTOSPEC.を宜しくお願いします。

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2014年10月31日
NEW CAR続々と登場!!
いつもAUTOSPEC.blogをご覧になっている皆様こんばんは
海外からHOTなNEWSが続々と入ってきております

今日は『NEW RENAULT TWINGO』と『FIAT500X』のご紹介です。
最初にご紹介するのは『NEW RENAULT TWINGO』です。
『NEW RENAULT TWINGO』は歴代トゥインゴはもとより、
「ルノー5」からも多大な影響をうけたというデザインをまとい
レイアウトはリアエンジンで後輪を駆動するRRレイアウトをもって生まれ変わりました。



『NEW RENAULT TWINGO』は全長3.59×全幅1.64×全高1.55メートルという
コンパクトボディサイズに四輪を極限まで外側に寄せることでホイールベース2.49メートルを確保。
2代目にくらべて全長を10cm短くしながら、ダッシュボードからハッチドアまでの室内長は
13cmも長くなっており、最大で220cmもの長尺物が搭載可能となりました。

ラゲッジルーム下に配されるエンジンは
898cc直列3気筒ターボで最高出力90ps、最大トルク135Nmを誇る「Energy TCe 90」。
こちらは排ガス規制EU6にあわせるため、アイドリングストップが標準で組み合わせられます。

荷室の容量は219リットル。後席には50:50の可倒分割式のシートバックを採用し、
リアシートを倒せば長さ1.35メートルまで、そして助手席まで倒すと2.20メートルのものまで積載が可能に。

下にエンジンスペースがとられるため、FFレイアウトのコンパクトカーよりも荷室の床面が
上昇しており、ドアシルとおなじ高さに設定されている。
結果として、荷物の出し入れが容易であることと、ホイールアーチの影響を受けず空間をスクエアに利用できとっても便利。
このほかにもセンターコンソールやグローブボックスをはじめ、ドアポケットやリアシート下に
多くの収納やそれに付属するオプションが設けられ、ちいさなスペースを最大限活用できる仕掛けもほどこされています。



『NEW RENAULT TWINGO』が気になってしまったそこの貴方
コチラ←をクリックするとHPのPRICELISTへジャンプします。
次にご紹介するNEW CARはチンクエチェントファミリーに加わったニューフェイス
『FIAT500X』です


これまで、そのスタンダードとなる「FIAT500」を中心に、オープンモデル「500C」、4ドア版の「500L」
それをオフロード風に仕立てた「500L トレッキング」
そして7人乗りの「500L リビング」と5モデルが送り出されているが
第6段として投入されたモデルはクロスオーバーSUVとして登場です。
『FIAT500X』は、全長4.25×全幅1.80メートル、全高は駆動輪のちがいやルーフバーの有無で1.60-1.62メートル。
ラゲッジルームは標準で350リットルを確保。
『FIAT500X』にはキャラクターのちがいにより、スタイリングを楽しむ都市向けバージョンと、
より高い走破性をもとめたレジャーバージョンをご用意。
都市向けバージョンにはガソリンエンジンが搭載され
140psの1.4リッター ターボ マルチエアIIに6段MTを組み合わせたFF



レジャーバージョンにはディーゼルエンジンが搭載され
140psの2.0リッター マルチジェットIIに9段AT+4WD
マニュアルモード付きの9段ATはフィアット車としては500Xで初採用されるもので、
多段化によるスムーズな変速と燃費性能の向上が見込めます。



FFでも走破性を向上させる、トランクションプラスを搭載。
4WDでは、惰性走行などエンジン負荷が低いときには後輪との接続を切り、
一時的に前輪駆動とすることで燃費の向上をはかるシステムなのです。
このFFと4WDの切り替えは、ドライバーが意識することなく自動的におこなわれ
フィアットでは、同サイズのコンパクトSUVのなかで類似の機能を搭載しているのは、
FIAT500Xとグループブランドであるジープの「レネゲード」だけ。
FIAT500Xには、ブレーキ、ステアリング、トランスミッションの振る舞いを変化させる
「ドライブ ムード セレクター」を搭載。
用意されるのは、乗り心地と燃費重視の「オート」、性能重視の「スポーツ」
そして滑りやすい路面状況で発揮する「オールウェザー」の3つのモード。
高い走破性能を求められるレジャーバージョンでは、
最後のオールウェザーは「トラクション」に変更。
これは、4WDでは、リアへのトルク伝達効率を向上するいっぽう
FFでは「トラクション プラス」コントロールシステムが有効となり、滑りやすい路面において
グリップを確保する機能としてはたらく。このトラクションプラスを採用することにより
4WD機構を搭載するよりも経済的かつ、低μ路での走破性を向上させる効果が得られます。
安全装備もアクティブ、パッシブ両面から揃えられ、標準で6個のエアバッグ、コーナリング機能つきのヘッドライト
フォグライト、それにエレクトリックスタビリティコントロール(ESC)が備わります。
くわえて、バリエーションやマーケットによって、アドバンスト レーンアシスト、ブラインドスポット警告なども追加され
オプションとしては、バック時に作動するパークビューモニター、それにブレーキコントロールが用意されます。
続々と登場するNEW MODEL
AUTOSPEC.では皆様にできる限り早く情報をお届けいたします。
まだ未導入のクルマ達も多く存在します。
AUTOSPEC.からの情報をお見逃しなく
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海外からHOTなNEWSが続々と入ってきております


今日は『NEW RENAULT TWINGO』と『FIAT500X』のご紹介です。

最初にご紹介するのは『NEW RENAULT TWINGO』です。
『NEW RENAULT TWINGO』は歴代トゥインゴはもとより、
「ルノー5」からも多大な影響をうけたというデザインをまとい
レイアウトはリアエンジンで後輪を駆動するRRレイアウトをもって生まれ変わりました。



『NEW RENAULT TWINGO』は全長3.59×全幅1.64×全高1.55メートルという
コンパクトボディサイズに四輪を極限まで外側に寄せることでホイールベース2.49メートルを確保。
2代目にくらべて全長を10cm短くしながら、ダッシュボードからハッチドアまでの室内長は
13cmも長くなっており、最大で220cmもの長尺物が搭載可能となりました。

ラゲッジルーム下に配されるエンジンは
898cc直列3気筒ターボで最高出力90ps、最大トルク135Nmを誇る「Energy TCe 90」。
こちらは排ガス規制EU6にあわせるため、アイドリングストップが標準で組み合わせられます。

荷室の容量は219リットル。後席には50:50の可倒分割式のシートバックを採用し、
リアシートを倒せば長さ1.35メートルまで、そして助手席まで倒すと2.20メートルのものまで積載が可能に。

下にエンジンスペースがとられるため、FFレイアウトのコンパクトカーよりも荷室の床面が
上昇しており、ドアシルとおなじ高さに設定されている。
結果として、荷物の出し入れが容易であることと、ホイールアーチの影響を受けず空間をスクエアに利用できとっても便利。
このほかにもセンターコンソールやグローブボックスをはじめ、ドアポケットやリアシート下に
多くの収納やそれに付属するオプションが設けられ、ちいさなスペースを最大限活用できる仕掛けもほどこされています。



『NEW RENAULT TWINGO』が気になってしまったそこの貴方

コチラ←をクリックするとHPのPRICELISTへジャンプします。
次にご紹介するNEW CARはチンクエチェントファミリーに加わったニューフェイス
『FIAT500X』です



これまで、そのスタンダードとなる「FIAT500」を中心に、オープンモデル「500C」、4ドア版の「500L」
それをオフロード風に仕立てた「500L トレッキング」
そして7人乗りの「500L リビング」と5モデルが送り出されているが
第6段として投入されたモデルはクロスオーバーSUVとして登場です。
『FIAT500X』は、全長4.25×全幅1.80メートル、全高は駆動輪のちがいやルーフバーの有無で1.60-1.62メートル。
ラゲッジルームは標準で350リットルを確保。
『FIAT500X』にはキャラクターのちがいにより、スタイリングを楽しむ都市向けバージョンと、
より高い走破性をもとめたレジャーバージョンをご用意。
都市向けバージョンにはガソリンエンジンが搭載され
140psの1.4リッター ターボ マルチエアIIに6段MTを組み合わせたFF



レジャーバージョンにはディーゼルエンジンが搭載され
140psの2.0リッター マルチジェットIIに9段AT+4WD
マニュアルモード付きの9段ATはフィアット車としては500Xで初採用されるもので、
多段化によるスムーズな変速と燃費性能の向上が見込めます。



FFでも走破性を向上させる、トランクションプラスを搭載。
4WDでは、惰性走行などエンジン負荷が低いときには後輪との接続を切り、
一時的に前輪駆動とすることで燃費の向上をはかるシステムなのです。
このFFと4WDの切り替えは、ドライバーが意識することなく自動的におこなわれ
フィアットでは、同サイズのコンパクトSUVのなかで類似の機能を搭載しているのは、
FIAT500Xとグループブランドであるジープの「レネゲード」だけ。
FIAT500Xには、ブレーキ、ステアリング、トランスミッションの振る舞いを変化させる
「ドライブ ムード セレクター」を搭載。
用意されるのは、乗り心地と燃費重視の「オート」、性能重視の「スポーツ」
そして滑りやすい路面状況で発揮する「オールウェザー」の3つのモード。
高い走破性能を求められるレジャーバージョンでは、
最後のオールウェザーは「トラクション」に変更。
これは、4WDでは、リアへのトルク伝達効率を向上するいっぽう
FFでは「トラクション プラス」コントロールシステムが有効となり、滑りやすい路面において
グリップを確保する機能としてはたらく。このトラクションプラスを採用することにより
4WD機構を搭載するよりも経済的かつ、低μ路での走破性を向上させる効果が得られます。
安全装備もアクティブ、パッシブ両面から揃えられ、標準で6個のエアバッグ、コーナリング機能つきのヘッドライト
フォグライト、それにエレクトリックスタビリティコントロール(ESC)が備わります。
くわえて、バリエーションやマーケットによって、アドバンスト レーンアシスト、ブラインドスポット警告なども追加され
オプションとしては、バック時に作動するパークビューモニター、それにブレーキコントロールが用意されます。
続々と登場するNEW MODEL

AUTOSPEC.では皆様にできる限り早く情報をお届けいたします。

まだ未導入のクルマ達も多く存在します。
AUTOSPEC.からの情報をお見逃しなく

有限会社アウトスペック
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輸入車(新車・中古車)販売、整備、パーツ、コーティング、自動車保険 等
車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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静岡県御殿場市新橋386-4
TEL 0550-84-6677
http://www.autospec.co.jp/
2013年09月20日
ALFA 4C 最新情報GET!!
いつもAUTOSPEC.blogを楽しみにしている皆様こんばんは。
昨日は満月でした。美しかった・・・

秋ですね・・・秋といえば
食欲の秋・・・栗ごはん・・まつたけ・・
読書の秋・・・ワンピース・・・
ドライブの秋・・・AUTOSPEC.・・・
皆サーン
『BIG NEWS』デス
Alfaromeo4C 量産モデル
遂に解禁



1750cc4気筒DOHC16バルブTURBO搭載
最大出力は240PS

トランスミッションは6速乾式デュアルクラッチオートマチック


ALFAおなじみD・N・AシステムにRACEモード搭載

全長3989mm 全幅1864mm 全高1183mm

乗車定員2名

車輌重量 895kg
バスタブはカーボン製

インパネも斬新なデザイン

車輌価格は税込み720万円
※消費税5%で算出しております。
※為替の影響で金額が変動することがございます。
選択できるオプションも多数
詳細は こちら←
ついにベールを脱いだAlfaromeo4C
気になる方は是非AUTOSPEC.までお問合せ下さい。
有限会社アウトスペック
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車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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秋ですね・・・秋といえば
食欲の秋・・・栗ごはん・・まつたけ・・

読書の秋・・・ワンピース・・・

ドライブの秋・・・AUTOSPEC.・・・

皆サーン

『BIG NEWS』デス

Alfaromeo4C 量産モデル
遂に解禁




1750cc4気筒DOHC16バルブTURBO搭載
最大出力は240PS


トランスミッションは6速乾式デュアルクラッチオートマチック


ALFAおなじみD・N・AシステムにRACEモード搭載

全長3989mm 全幅1864mm 全高1183mm

乗車定員2名

車輌重量 895kg




インパネも斬新なデザイン

車輌価格は税込み720万円
※消費税5%で算出しております。
※為替の影響で金額が変動することがございます。
選択できるオプションも多数

詳細は こちら←
ついにベールを脱いだAlfaromeo4C
気になる方は是非AUTOSPEC.までお問合せ下さい。
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2013年09月07日
NEWカー続々と登場
いつもAUTOSPEC.blogをご覧の皆様こんばんは。
だんだん朝晩が涼しくなり
過ごしやすくなってきたなぁ~と思っている今日この頃
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
まだまだユーロ高が続いており並行輸入には逆風の折りですが
HOTなNEWSが届きましたのでご紹介します。
『ABARTH 595 50°
ANNIVERSARY』


世界限定299台の特別なMODELデス
伝説のアバルト595がトリノモーターショーでの発表から50周年を記念して
299台限定生産されます。
スタンダードモデルとの違いは、画像でもご確認いただけますが
細かいディテール部分でスペシャル仕様になっています。
また、馬力は通常の160psが、180psになります。





車輌価格はまだ未定です。
詳細が分かり次第ご報告いたします。
『ABARTH 695 EDIZIONE MASERATI – GRIGIO RECORD』


世界限定49台の超特別なMODELデス
アバルト創立1949年を記念し、49台が限定生産されます。
前回のマセラティエディションと異なる点はボディカラー及びホイルカラー。
日本国内には導入されない特別な仕様です。


販売価格 495万円
※為替影響により予告無く車輌価格が変更になる場合がございますのでご了承ください。
『現地即納車情報』
『RENAULT MEGANE RS265』



RENAULT MEGANE RS 265 ps 新車
ボディカラー : JAUNE SIRIUS ジョン シリウス
インテリア : RECAROファブリックフロントシート

【 オプション 】
JAUNE SIRIUSジョン シリウス
+65,000
フロントパーキングセンサー
+18,500
キセノンヘッドライト LHD
+81,000
PACK CUP
+260,000
R.S.モニター
+30,000
19インチ アロイホイール STEEV BLACK REDLINE 235/35 R19
+110,000
RED LINEパック
+42,000
フロアマットRS
+20,000
車輌本体 369万円
オプション合計 626,500円
上記金額より-24万円 PRICEDOWN
お買い得な1台を是非
ご注文いただいてから納車まで約2ヶ月いただきます。
気になった方はお早めにスタッフまでご連絡下さい。
売り切れ必至
有限会社アウトスペック
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輸入車(新車・中古車)販売、整備、パーツ、コーティング、自動車保険 等
車に関わる全てを取り扱うプロショップです。
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静岡県御殿場市新橋386-4
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だんだん朝晩が涼しくなり
過ごしやすくなってきたなぁ~と思っている今日この頃
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
まだまだユーロ高が続いており並行輸入には逆風の折りですが
HOTなNEWSが届きましたのでご紹介します。

『ABARTH 595 50°
ANNIVERSARY』
世界限定299台の特別なMODELデス

伝説のアバルト595がトリノモーターショーでの発表から50周年を記念して
299台限定生産されます。
スタンダードモデルとの違いは、画像でもご確認いただけますが
細かいディテール部分でスペシャル仕様になっています。
また、馬力は通常の160psが、180psになります。
車輌価格はまだ未定です。

詳細が分かり次第ご報告いたします。
『ABARTH 695 EDIZIONE MASERATI – GRIGIO RECORD』
世界限定49台の超特別なMODELデス

アバルト創立1949年を記念し、49台が限定生産されます。
前回のマセラティエディションと異なる点はボディカラー及びホイルカラー。
日本国内には導入されない特別な仕様です。
販売価格 495万円
※為替影響により予告無く車輌価格が変更になる場合がございますのでご了承ください。
『現地即納車情報』
『RENAULT MEGANE RS265』



RENAULT MEGANE RS 265 ps 新車
ボディカラー : JAUNE SIRIUS ジョン シリウス
インテリア : RECAROファブリックフロントシート

【 オプション 】
JAUNE SIRIUSジョン シリウス
+65,000
フロントパーキングセンサー
+18,500
キセノンヘッドライト LHD
+81,000
PACK CUP
+260,000
R.S.モニター
+30,000
19インチ アロイホイール STEEV BLACK REDLINE 235/35 R19
+110,000
RED LINEパック
+42,000
フロアマットRS
+20,000
車輌本体 369万円
オプション合計 626,500円
上記金額より-24万円 PRICEDOWN

お買い得な1台を是非

ご注文いただいてから納車まで約2ヶ月いただきます。
気になった方はお早めにスタッフまでご連絡下さい。
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2011年11月16日
期待大のALFA ROMEO!
噂や先行情報が交錯していた【ALFAROMEO4C 】ですが、
先日の『フランクフルトショー2011』で、ALFAROMEOブースの主役となり、
コンセプト段階とはいえかなり具体的なスペックを魅せてくれました。

8Cの流れを汲みつつも、少し現実的な価格になるのかな…と思わせるサイズとスペック。

『Giulietta QuadriFoglioVerde』と同じ、1.75リッターの直列4気筒エンジンを
カーボン・ファイバー製シャシーにミドシップ・マウントする2人乗りのスポーツカーで、
全長は約4m、車両重量は850kg程度になると発表されています!
これは正に『小さなスーパーカー』です

ボディのデザインは一部で噂されていたようなピニンファリーナではなく、
アルファのスタイリング・センター「チェントロ・スティーレ」が担当したそうです。。。

ショーで見る【ALFAROMEO4C 】は単なるシルバー・メタリックでも、
ぴかぴかのクローム・メッキ仕上げでもなく、金属を薄くコーティングしたようなそのボディは、
ビデオに映る角度が変わるときに、照明を反射して様々な色に輝いて見えます
ショーの動画をどうぞ ↓ ↓ ↓
こっちは『プロモ』です ↓ ↓ ↓
とにかく一日でも早く欲しいと思っている【AUTOSPEC.】では、日本国内【 1 番 】で入手出来る
ように頑張っちゃうつもりです。。。
乞うご期待

今後、【ALFAROMEO4C 】については、情報が入り次第でどんどん報告をさせて頂きます。
有限会社アウトスペック
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コンセプト段階とはいえかなり具体的なスペックを魅せてくれました。

8Cの流れを汲みつつも、少し現実的な価格になるのかな…と思わせるサイズとスペック。

『Giulietta QuadriFoglioVerde』と同じ、1.75リッターの直列4気筒エンジンを
カーボン・ファイバー製シャシーにミドシップ・マウントする2人乗りのスポーツカーで、
全長は約4m、車両重量は850kg程度になると発表されています!
これは正に『小さなスーパーカー』です


ボディのデザインは一部で噂されていたようなピニンファリーナではなく、
アルファのスタイリング・センター「チェントロ・スティーレ」が担当したそうです。。。

ショーで見る【ALFAROMEO4C 】は単なるシルバー・メタリックでも、
ぴかぴかのクローム・メッキ仕上げでもなく、金属を薄くコーティングしたようなそのボディは、
ビデオに映る角度が変わるときに、照明を反射して様々な色に輝いて見えます

ショーの動画をどうぞ ↓ ↓ ↓
こっちは『プロモ』です ↓ ↓ ↓
とにかく一日でも早く欲しいと思っている【AUTOSPEC.】では、日本国内【 1 番 】で入手出来る
ように頑張っちゃうつもりです。。。
乞うご期待


今後、【ALFAROMEO4C 】については、情報が入り次第でどんどん報告をさせて頂きます。
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2009年12月30日
カッコいい~
いよいよAfaRoemo147の後継車がお目見えしました!
『Mito』に引き続き、SpecialAlfa『8C』のデザインを汲みこんでいてとてもカッコいいですね。。。

ネーミングはなんと『AlfaRomeo Giulietta(ジュリエッタ)』。
由緒ある名を引き継いで、アルファロメオ100周年に生まれたメチャメチャカッコいい~
最新ALFAROMEOが登場!!

当初は『AlfaRomeo Milano(ミラノ)』と噂されていましたが、ジュネーブショー直前に
『Giulietta』へ変更されたようです。。。
今までに無いテールランプのデザインがとても新鮮で、これはヤラレます・・・

発売時に用意されるエンジンは、
1.4ℓ ターボ (120ps)
1.4ℓ マルチエア・ターボ (170ps)
1.6ℓ ディーゼル・ターボ (105ps)
2.0ℓ ディーゼル・ターボ (170ps) らしいのですが、
後から1750ターボ (235ps)が追加されるようです。。。欲しい・・・
この235psは『Quadrifoglio Velde(クワドリフォリオ ヴェルデ)』というグレード名
みたいです。
実際の正式デビューはまだ先らしいのですが、とても待ち遠しい一台です。
AUTOSPEC.では、いち早くこの『AlfaRomeo Giulietta』を入庫させますので
お楽しみに。。。
『Mito』に引き続き、SpecialAlfa『8C』のデザインを汲みこんでいてとてもカッコいいですね。。。

ネーミングはなんと『AlfaRomeo Giulietta(ジュリエッタ)』。
由緒ある名を引き継いで、アルファロメオ100周年に生まれたメチャメチャカッコいい~
最新ALFAROMEOが登場!!

当初は『AlfaRomeo Milano(ミラノ)』と噂されていましたが、ジュネーブショー直前に
『Giulietta』へ変更されたようです。。。
今までに無いテールランプのデザインがとても新鮮で、これはヤラレます・・・

発売時に用意されるエンジンは、
1.4ℓ ターボ (120ps)
1.4ℓ マルチエア・ターボ (170ps)
1.6ℓ ディーゼル・ターボ (105ps)
2.0ℓ ディーゼル・ターボ (170ps) らしいのですが、
後から1750ターボ (235ps)が追加されるようです。。。欲しい・・・

この235psは『Quadrifoglio Velde(クワドリフォリオ ヴェルデ)』というグレード名
みたいです。
実際の正式デビューはまだ先らしいのですが、とても待ち遠しい一台です。
AUTOSPEC.では、いち早くこの『AlfaRomeo Giulietta』を入庫させますので
お楽しみに。。。